事例紹介
性別・年代別事例
子供の将来のために少しずつ積立て投資をしています。
元本保証はないけれど、必要な額だけ解約して残りはそのまま運用できるので納得。
企業の福利厚生や退職金制度などがこの10年ほどで様変わりしたことを痛感。
この先、今の会社で定年まで働ける保障があるわけでもない。親のような退職金や年金が受け取れるとは思えないので、今のうちから将来に向かって財産作りをしておこうと考えて毎月積立てを始めた。
この先結婚するかどうかも不確定だし、このままじっとしているのは不安でならないので、自分が生きていくための資金作りを始める気になった。仕事を続けていくつもりだから、毎月1万円なら無理なく続けられると思うし、少し余裕ができたら、増額も考えていきたい。
また、地元でライフプランなどの勉強会もあるし、レポートなども発行しているので、それらで勉強して不安を少しずつ解消できたらいいなと思う。
夫のボーナス額がダウンして、教育費や住宅ローンの支払いは大変だけど、ある程度それらの目途がついたから、ラストスパートで将来に備えたい。パート収入の一部で毎月コツコツ積立て投資をしていきたい。
夫の定年時期が明確となり、あと何年何か月定期的な収入があるかはっきりしている。
今は夫婦の生活費がかかるだけで、いくらか余裕もあるので、きまった収入のある間にファンドの積立てをすることにした。若かりし日には、預貯金の金利も保険の予定利率も高くて安全確実で有利な金融商品があったが、今はそれらの商品は妙味がなく、インフレになると目減りが避けられない。預貯金していた一部を投資信託の積立てに回し、時間を分散してじっくり財産作りをしていきたい。
これまで株式投資もしてきたが、自分で銘柄を選択して投資するのは資産の一部でよい。
このファンドは分かりやすいし納得しやすい。それに、組入れているファンドも一貫した長期投資のファンドなので、じっくり時間をかけておつきあいしていきます。
これまでは定期預金で積立てをしてきましたが、通帳を見てもほとんど利息はつかない状況が続いています。元本保証がない投資信託を積立てるという経験がないので不安はありますので、積立てにまわしているうちの半分くらいでおふくろファンドの積立て投資を始めることにしました。毎月送られてくる取引報告書の見方もわかったので、基準価額が下がった時には買える口数が多いことも実感できるようになりました。とにかく続けてみようと思っています。
勤務先でも3年前から確定拠出年金の制度が導入されました。定年まで10年を切った段階でこの変化には戸惑いがありましたが、投資と向かい合う機会を与えてもらったと考えればプラスでもあります。勤務先では安全性を考えて投資していますので、私生活の方では、納得できるファンドに投資してみようと考えて、今は最小単位ですが1万円ずつ積立てで投資させてもらっています。
大阪市内で働いているので、セミナーにも参加させてもらっています。まったく投資とは関係のないライフプランや社会保険の話も聞けて、投資の目的がはっきりしました。まだまだ時間はあるので、少額だけど積立ては続けていこうと思っています。
携帯電話で基準価額をご覧いただけます。